「作って終わり」の納品物に、虚しさを感じていませんか?僕らが自分の名前で、人が動く「結果」を作る場所。
はじめまして。
ヒトマチプレス編集長兼クリエイターの藤本です。
偉そうな肩書きがついていますが、僕自身、今でも現場でカメラを回し、どうすれば人の心を動かせるか泥臭く考え続けている一人のクリエイターです。
だからこそ、クリエイターが現場で抱える「あの悔しさ」は痛いほどよく分かります。
目的が曖昧なまま「とりあえずオシャレに作って」と言われる依頼、、、
納品して「作って終わり」になり、それが誰のどんな行動(結果)に繋がったのか分からない虚しさ。
名前も出ない作業として、自分のクリエイティブがただ消費されていく感覚。
クリエイターって、もっと現場の「熱量」を掬い取って、人の心を動かせるはずなのに。
ずっとそう思っていました。
だから、自分の名前と誇りを懸けて戦える「打席」を作りました。
それがヒトマチプレスです。
ここは、言われた通りに無難な記事や映像を作る作業場ではありません。
自主的に地方で泥臭く戦う企業やお店の現場に入り込み、クリエイターの力でその「物語」と「魅力」を極限まで引き出す。
そして、読者が「ここに行きたい」「この人を応援したい」と行動してしまう確実な『導線』を引く。
それが僕らのやるべきことです。
中抜きゼロで企業と直接繋がる仕組みも、ここで作ったものが企業の一生モノの広報資産(実績)になる仕組みも、
すべては「僕たちクリエイターが、自分の名前で結果を出すため」に設計しました。
一人で完璧である必要はありません。
写真で空気を切り取るのが得意な人、文章で想いを言語化するのが得意な人、映像で熱量を届ける人。それぞれが強みを持ち寄り、助け合って一つの企業の「物語」を作り上げる。
それが僕らのやり方です。
ここには、同じ熱量で高め合える仲間がいます。
まずは僕たちと一緒に、この場所をあなたの活躍の場のために使い倒してください。